こんばんわ。
樋田マリです。
今日は、カボチャのスープを作りました。
が、カボチャが苦くスープまで苦くなってしまった↓↓
記憶術を身につけよう。
みなさんが新しく覚えた情報は、
まず、エピソード記憶として覚えることに
なります。
エピソード記憶は、
学んだときの状態や風景などと一緒になって
思い出されるます。
例えば、
授業中いねむりをしてたら、先生に見つかってしまい、
問題を解かせれました。
この時解いたのは、邪馬台国の女王の名前です。
・・・確か卑弥呼だったよなぁ・・・(汗
という風に学んだ時の状態と一緒に思い出されるのです。
これが、さまざまな場面で繰り返されるうちに
邪馬台国の女王=卑弥呼というように、
意味記憶として一般化するのです。
これは、
「覚える文脈」と「思い出す文脈」が
類似しているほど、記憶は検索しやすいです。
つまり、学習の方法(覚え方)は、
試験の形式(思い出し方)と
似ているほど効果的ということが言えます。
穴埋め問題だったら穴埋め形式で覚えると
いうことですね^^
だから、試験の過去問とかを解くことは
記憶術としてもよいことなんですよ。
私も今回のテストでこの記憶術を使ってみました。
実際、先生が話していた風景や話の内容を
浮べながら、暗記していったところ、
98点という得点が取れたわけです。^^
あと、友達と一緒に勉強するのも
おススメです。
勉強中の風景や友達が説明してくれた内容が
一番頭に残りやすいのです。
友達がいったゴロあわせとか、
意外と覚えているでしょう?
みなさんも、試してみてください。
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